汗トラブルについて
熱中症対策について
きちんとできてる? ◆夏の日焼け対策◆
梅雨の体調不良について
今年のテーマ【活血と補腎って知ってる?】②
漢方のご相談は、
『ヒジヤ薬局』へ。
とっても暑くなりましたね
暑い季節は汗のトラブルが
気になりやすいので「汗」の対処法を
知っておきましょう
タイプ別にまとめていますので
自分がどのタイプかチェックして
みてね
運動をしたわけでも暑いわけでもないのに、汗をかいてしまう。
季節を問わず起こるこうした汗の症状は、身体のバランスが崩れているサイン。
暑い季節は特に汗のトラブルが気になりやすいので、 積極的にケアをして 「汗かき体質」を改善していきましょう!
ダラダラ汗のタイプ
肺の気が不足して働きが弱くなると汗の量をうまく調節できずダラダラと汗をかくように。
疲れやすい人は気が不足しているサイン。
寝汗が多いタイプ
加齢などで体内の体液や水分が不足するとバランスが崩れて、 のぼせやほてりが現れやすくなります。
このタイプは寝汗が多く更年期の多汗にも多くみられます。
ストレスによる汗タイプ
過剰なストレスでダメージを受けると気の巡りが滞りがちに。 すると、体内に熱が発生し汗をかきやすくなります。
このタイプは緊張や怒りなどで汗をかきやすいことが特徴。
ベタベタ汗タイプ
食べ過ぎ、飲み過ぎなどで余分な水分が溜まると、熱を持った状態に。その結果、 身体がほてって汗をかきやすくなります。汗は上半身にでやすく、 ベタベタとした熱っぽい汗が特徴。
ダラダラ汗タイプ 大豆製品/きのこ類/豚肉、鶏肉
寝汗が多いタイプ アサリ/黒豆/卵/枸杞の実
ストレス汗タイプ ジャスミン/ミント/レモン/梅干し
ベタベタ汗タイプ きゅうり/スイカ/こんにゃく/緑茶。
■レオピン ファイブネオ
■濃縮イオン均衡液 アライバル
■イスクラ麦味参
体調不良や漢方処方など気になる方は、ぜひ一度ご相談ください!
症状などスタッフがじっくりお話をお伺いいたします♪
ヒジヤ薬局 連島店
☎086-445-1935
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ついに梅雨が明けましたね

湿度・気温が高くなり、身体がついていけませんね・・・
身体が暑さに慣れてないため熱中症要注意です
自分は大丈夫か症状チェックしてみましょう
□めまい
□立ちくらみ
□生あくび
□大量の発汗
□筋肉痛
□筋肉のこむら返り
□頭痛
□嘔吐
□倦怠感
□判断力低下
□集中力低下
□虚脱感
1.気温と湿度を確認する。
2. こまめに水分・塩分補給。
3. 日傘や帽子を着用する。
4. 睡眠と食事をしっかりとる。
■バイオリンク BCE×ドリンク
■濃縮イオン均衡液 アライバル
■イスクラ麦味参
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紫外線の強い季節になりましたね
肌の老化の80%は紫外線が原因といわれています!!
紫外線は冬でも、夏でも、室内でも降り注いでいます。
紫外線対策を頑張っている人と何もしてない人では肌の老化のスピードが全然違いますよ!
肌におすすめを試してみてね♪
この時期、日に日に強まる紫外線。
シミ、シワ、肌荒れの原因になります。
①サングラス、UVカットの洋服を身に着ける。
②日焼け止めを塗る。
③ビタミンCを摂る。
④シミ対策の食材 G を食べる。
・しそ
・黒酢
・長ネギ
・ザーサイ
・青魚
シトリーヌアルファ
リスブラン UVプロテクトジェル
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いよいよ梅雨
の季節になります
湿気が多くてイヤになりますね〜。
湿気が多くなると身体が浮腫みやすくなります。
しっかり湿気対策をとって気持ちよく過ごしましょう

この時期は湿気が多いので体に余分な湿がたまり、
「むくみ」や「おもだるさ」、「頭痛」「食欲不振」などの症状が起こります。
①暑くなるこの時期に摂ってしまいがちな冷たいものや生ものは控えるようにしましょう!
②胃腸に負担をかけない温かいものを食べたり、湿気を取り除く漢方を飲んだりしましょう!
・大豆、あずき、黒豆などの豆類
・とうもろこし
・きゅうり
・しょうが、しそ
・セロリ、レタス
勝湿顆粒
温胆湯エキス顆粒
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今回は「補腎」についてまとめました
一年を通して補腎と活血をすることは大切です
これからの季節の変わり目には特に身体の調子が悪くなりがちです
早めの対策をご相談くださいね
中医学でいう「腎」とはホルモン系や泌尿生殖器などの動き・免疫に対するはたらきなども含まれます。これらは体全体において、成長や生殖など、大事な役割を担っています。 この「腎」のはたらきを補うことを補腎(ほじん)といいます。
①生殖機能
②成長過程
③水分代謝の調節
④生命力・精力の貯蔵
⑤毛髮
⑥耳・歯
⑦骨髄・脳
⑧気を納める
⑨腰は腎の器
1. 黒い食べ物を摂る。
2. カルシウムを摂る。
3. 自分にあった補腎薬を摂る。
体調不良や漢方処方など気になる方は、ぜひ一度ご相談ください!
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