日時:2026年4月3日(金)~6月14日(日)
10時~18時(入場は17時半まで)
休館日:毎週月曜日(ただし、5月4日は開館します)
場所:岡山シティミュージアム 5階常設展示室
岡山市北区駅元町15-1
参加費:入場料 一般:310円、大学生・高校生:210円
※中学生以下 無料
※団体割引やその他割引は公式Webで確認のこと
内容
・常設展では、「古代吉備の繁栄」、
「岡山城と城下町の発展」、
「干拓-大地の広がり-」といった、
岡山の成り立ちの三大要素をメインテーマとしています。
今回はそれに加え、ガラス作家・赤澤清和、新谷良造の作品や、
漆芸家の山口松太、木工芸作家の小川一洋のほか、
当館を代表する備前焼コレクション「古備前木村コレクション」など、
岡山にゆかりある工芸品に焦点を当てます。
・豊臣秀吉の正室・北政所ねねの実兄である木下家定から始まった
備中足守藩木下家に関する資料も公開。
2026年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」でも大注目の、
豊臣家に関わる貴重な優品です。
そのほか、当館に令和6年度に新たに仲間入りした新収蔵品もご紹介します。
主催:岡山シティミュージアム
#してぃみゅーで発見 #岡山の魅力 #岡山びとのクラフトマンシップ
https://www.city.okayama.jp/okayama-city-museum/0000079835.html
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