• お知らせ

”寄せ墓”ってご存知ですか?

一か所の墓地に、たくさんのお墓が満杯状態になっていて、次のお墓を建てようとしてもスペースがない場合があります。

 そういった時に、古いお墓をまとめる事を寄せ墓といいます。

 

 寄せ墓をして、新たに先祖墓や供養塔を建立したり、従来の夫婦墓と同じものも建てる事が出来ます。

古いお墓の台石だけを処分して、竿石だけ並べるなど、墓地に合わせてご提案をさせて頂いております。

墓地は昔からあるのだけど今後どうしようと悩んでおられる方は、御相談下さい!

また、お墓の並び替えや据え直し等も、ご相談下されば見積もりだけでも致します。

 

 

わからない事やお悩みごとがありましたら山中石材へ。

お気軽にご相談ください。

 

山中石材

電話番号086-446-5433

  • お知らせ

どういうお墓がよいお墓なのか?

こういう形で、こういう色の石で、こういう大きさの墓石がよいお墓だ…等というものはありません。

 

お墓には、

「死者を供養し祀る」という意義と

「この世に残された人の心の拠り所」としての意義があります。

 

従って死者を供養するのにふさわしいたたずまいがあり、

死者と生者の語らいの場所親を想い自分たちの生活の歴史を子供達に伝えて行く場所としてふさわしいお墓なら、いずれもよいお墓と言えるのではないでしょうか。

 

 

 

わからない事やお悩みごとがありましたら山中石材へ。

お気軽にご相談ください。

 


山中石材

電話番号086-446-5433

 

  • お知らせ

「お墓の移転」について

「お墓が田舎にあるけれど、お参りも大変でこちらに移転したい」

「山の上にあって、お参りが出来ないので霊園に移したい」など・・・

色々ご相談を受ける事が多いです。

 

 

実際、九州や四国のお墓を取りに行ったりもしています。

こちらで新しく建て直すより費用も安くすみますし、思い入れのあるお墓を持ってこれます!

 また、全国組織の全優石に加盟していますので、北海道から沖縄まで、現地の加盟店に連絡を取り、配送して貰ってこちらで建てる事も可能です。

 不要のお墓の処分も出来ますし、反対に転勤等で引っ越しをされる場合も、日本全国出来ます。

 御見積りは、墓地の写真、大きさ等が分かりましたら概算で出来ますので

お気軽にご相談ください!


山中石材

電話番号086-446-5433

  • お知らせ

春のお彼岸とは?

 

3月21日の春分の日を中心とする7日間を春彼岸といいます。

彼岸とは、極楽浄土のことで、私たちが生きているこの世界のことは此岸(しかん)といいます。

春分の日は、昼と夜の長さが同じになり太陽は極楽浄土があるとされている真西に沈むため、この日彼岸に行ってしまった先祖を供養し、同時に自分も彼岸にいけるよう祈る習慣が生まれたとされています。

 

お彼岸の初日3月18日ごろを「彼岸の入り」

真ん中にあたる春分の日3月21日ごろを「彼岸の中日」

終日を「彼岸の明け」といいます。

 

お墓参りは出来るだけ家族そろって出かけ、

お参りするときは、線香の他に彼岸団子として、ぼたもちをお供えしましょう。

 

現在、お客様感謝フェア開催中!

詳しくは山中石材までお問い合わせ下さい!

 

わからない事やお悩みごとがありましたら山中石材へ。

お気軽にご相談ください。

 


山中石材

電話番号086-446-5433

 

  • お知らせ

生前墓は節税?

生前に立てるお墓の事を寿陵(じゅりょう)といいまして、たいへん良い事とされています。

生前墓は節税にもなります。

ちょっと考えると、誰にもわかることですが、親が亡くなると子供は遺産を相続します。遺産を受け継いだ人が相続税を払うことになります。

しかし、親が生前に建てたお墓は相続税の対象外です。ところが親が亡くなってから建てるお墓の費用は、相続の時点では課税対象の遺産に含まれていますから税金がかかるわけです。

つまり寿陵は遺族にとっても節税となり、とても助かるというわけです。

わからない事やお悩みごとがありましたら山中石材へ。

お気軽にご相談ください。

 


山中石材

電話番号086-446-5433